羽賀龍之介の試合後の態度や姿勢が悪いと話題!最後2秒に批判も!

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リオオリンピック柔道の男子100kg級の準々決勝に出場した

羽賀龍之介選手が、残念ながらクルパレク選手に負けてしまいました。

 

試合に負けた事よりも、試合に対する姿勢や負けた後の相手選手への

態度が悪すぎると、ネットで問題となっています。

 

試合最後の2秒を批判する人も多いようです。

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「五輪の柔道金メダルは宿命」と自身で語っていた、羽賀龍之介選手が

残念ながら準々決勝で敗退すると言う結果になりました。

 

本人は金メダルしか視野に入れていなかったようなので、かなりショックでしょうね。

 

僕も試合をテレビで見ていましたが、不完全燃焼だった感じがしました。

 

完全に、相手選手に研究つくされていたような試合内容でしたね、、、

 

内股を警戒されていたり、羽賀選手も手数が少なく足技が出せなかったのが残念。

 

しかし、僕が1番気になったのが、試合後の羽賀選手の態度でした。

 

羽賀龍之介の試合後の態度や姿勢が悪いと話題!

かなりイライラしていたのか、試合後の礼が適当で

両手で握手してくる相手への態度が、かなり無礼でした。

 

羽賀選手 握手 画像

 

さすがに、これは柔道家として以前に人間として、いかがなものかと、、、

 

負けた悔しさと自分自身への腹立たしさで一杯だったんでしょうが、

相手選手に対してあまりにも失礼だなって思っちゃいましたね。

 

Twitterでも批判的な意見が目立ちました。

 


まあ、本人もダメだとは思っているでしょうが、金メダルへの思いが強かっただけに本当に悔しかったんでしょうね。

 

そう言う部分が伝わるからこそ僕は批判はしませんが、その態度がただただ残念でした。

 

最後2秒に批判も!

また、最後の挨拶だけでなく、試合最後2秒の試合の姿勢に批判する人も多かったです。

 

 

これに関しては、擁護する意見もあり賛否両論ですね。

 

「残り2秒で何が出来るんだ」って言う意見もありましたが、まあ姿勢の問題ですよね。

 

応援しているからこそ、諦めずに戦って欲しいと言う日本人の思いは十分に分かります。

 

しかし本人が全力で取り組んで最後2秒で負けを認めたんだから仕方ないし、否定も出来ない。

 

個人的には「試合終了する最後まで攻めて欲しい」って思いましたが、

本人が後悔してないなら否定は出来ないですね。

 

でも、明日この試合をニュースで見た人は、ほとんどが羽賀選手を批判しそう!笑

 

悔しいのは分かりますが、もう少し精神的に大人になって欲しいです。

 

まだ試合は残っているので、銅メダル目指して頑張って貰いたい!!

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